最近では、真剣な出会いを求めている人も大勢利用するようになったマッチングアプリ。
しかし、
マッチングアプリで人気の高いハイスペな経営者、役員やコンサルといった肩書などでは、
怪しい、要注意人物と言われているケースも多いのです。
芸能人でも、婚活ツールとしてマッチングアプリを利用しているという情報を耳にしますが、
芸能人もマッチングアプリを利用しているとなると
「経営者」「役員」「ハイスペ」「コンサル」という立場の人だって
マッチングサイトやマッチングアプリ利用していると思うかも知れません。
そこで今回は、マッチングアプリの経営者は怪しいの?というテーマで、
要注意人物の特徴や対策、回避方法なども併せて詳しく解説していきたいと思います。
これから、マッチングアプリで出会いを探そうと思っている人は、ぜひ参考にしてみてください。
マッチングアプリに経営者や役員っているの?
マッチングアプリを利用して知り合い交際がスタートした人は
今や5人に1人というデータもあり出会いのきっかけのNo.1という位置付けとなっています。
マッチングアプリは、自分の理想とする条件を入力するだけで、
ピンポイントで理想の相手と出会う事が出来る効果的な出会いの場として注目されています。
では、マッチングアプリには経営者や役員っているの?という部分から見ていきましょう。

実際にマッチングアプリにログインして検索をしてみると・・・
マッチングアプリにも多くの経営者や役員という肩書を持っている人が
マッチングアプリに登録していることを見つけることができます。
マッチングアプリで、出会いを求めている人は、どのような肩書だとしても多いという事ですね。
マッチングアプリでハイスぺな人は怪しい?
次に、マッチングアプリでハイスぺな人は怪しいのか?
という事について見ていきたいと思います。(ハイスペ=ハイスペック)
先ほど、マッチングアプリでは経営者や役員もいるというお話をしました。
そのような人のプロフィールを見てみると、下記のようなスペックが見られます。
- 年収〇〇〇〇万円
- 会社経営
- 一部上場など
また、このようなハイスぺな人の場合、
調べてみると・・・ほとんどがプロフィール写真もイケメンというケースが多いようです。

マッチングアプリで出会いを求めている女性にとっては、
すぐにでもコンタクトを取りたいと思ってしまうような、素晴らしい条件が揃った男性が多いのです。
しかし、ここまでハイスぺな人というと、本当に信用して大丈夫なのか不安になる事もありますよね。
そもそも、
ハイスぺな人であるならマッチングアプリを利用しなくても、出会いがありそうと考えてしまいます。
そうなんですよね!
悲しい事ですが・・・マッチングアプリでこのように誰もが羨むようなハイスぺの人の場合、
全てとは言いませんが怪しいというケースがあることは頭の隅に置いておく必要があります。
マッチングアプリでコンサルは怪しい?
コンサルティング会社に勤めていると「高学歴」「高収入」というイメージが湧いてきますが、
マッチングアプリでコンサル(コンサル=コンサルタント)は怪しいのか?と言えば
こちらも、やはりハイスぺな人物と同様一部の人は怪しいのでは?ということもあり得ます。

特に、コンサルという人の場合、残念ながら勧誘目的で登録している可能性が高いのです。
そもそもコンサルとは、企業の経営上の問題点や抱えている悩みなどの相談に乗って、
具体的な改善策を提案しながら解決に向ける仕事の事です。
コンサルの仕事の相手先として
- 企業相手に仕事をするケース
- 個人相手に仕事をするケース
の2種類があるのですが、マッチングアプリに登録しているコンサルの人というのは、
ほとんどが個人相手に仕事をしている場合があります。
コンサルという職業自体が怪しいのか?という疑問が出てくると思いますが、
職業としてのコンサルが怪しいというわけではありません。
しかし、マッチングアプリの場合、最初は相手のプロフィールが情報の全てとなります。
コンサル業というと何か特別なカッコいいというイメージもあることから
職業をコンサル業として偽っている場合もあり得るのでとても危険なのです。
もしも、本物のコンサルの場合は、
マッチングアプリでマッチングしたとしても、勧誘をしてくる事はありません。
優秀な人の就職先として特に外資系のコンサルティング会社は人気がありますが、
コンサルが職業となればやはりハイスペな人で有能なのだろうという印象を持ちますので、
あえてコンサルという職業を偽って登録している場合、名刺などもない事が多く、
マッチングした後も「あれ?」と思うような事が次々と出てくる可能性があるので注意が必要です。
さらに言えば、
Web上で偽りの名刺さえ作れる世の中ですから名刺だけで信用するのは避けるべきです。
マッチングアプリでの要注意人物の特徴とは?

さてここまでで、マッチングアプリで経営者や役員、
ハイスペな人、コンサルは怪しい?という点について見てきましたが、
具体的に要注意人物と言われる人の特徴が知りたいですよね。
そこでここでは、マッチングアプリで騙されないようにするために
要注意人物の具体的な特徴について解説していきます。
要注意人物の特徴:平日の昼間の連絡
特徴の1つとしては、平日の昼間でも連絡が来るという事です。
経営者に限らず、ほとんどの経営者は会社の規模を拡大させたりと
会社の経営を良くしていくために、いつも多忙な毎日を送っています。
そのため、平日にいつもマメに連絡が来るような場合は、まず要注意人物と疑った方が良いでしょう。
また、平日の連絡に加えて返信のスピードもチェックするようにしましょう。
もしも、即レスというようにすぐに返信が来るような場合は、
経営者というプロフィールも怪しい可能性があります。
もちろん、経営者だけでなく役員やハイスペな人物、コンサルという
肩書の人でも同様に多忙な中そうそう簡単に複数回平日昼間の連絡は難しいはずです。
要注意人物の特徴:仕事に関する情報
仕事に関する情報をあまり話さないことも注意が必要です。
本物の経営者や役員といったハイスペな人物であれば、
いきなり会社名を言わないこともありますが、
自分に自信があるので、少なくとも会社の事業内容などを積極的に自分の会社の話をしたり、
または、謙虚に「一応、〇〇という会社です。」と言うこともあるでしょう。

しかし・・・
職業を偽っている、または何かしら後ろめたい事がある場合、仕事の話を避ける傾向があるのです。
例えば、あなたが「どのような会社を経営されているのですか?」と
質問したとしても、明確に答えてもらえないことや
「素人には分からない分野だから」などと話をそらしてしまうような場合は、
要注意人物として怪しいと思って良いでしょう。
とはいえ、
最初から偽りの会社名を伝えることもあり得ますので
会話から真偽を探り出すというのも恋愛の駆け引きとしてある意味考えても良いかも知れません。
真剣に出会いを求めている人ならば、
当初は会社名は出さなくても職業をしっかり伝える事は
基本中の基本であることはいわば当然なので職業の分野さえ言わない人には注意が必要です。
要注意人物の特徴:すぐに連絡先の交換
マッチングアプリでは、ある程度交流が安定すれば、
マッチングアプリを退会してLINEなどに移るのが一般的で
それまでは、マッチングアプリ内のメッセージ機能などで連絡を取り合うのが普通のことです。

しかし、
要注意人物の場合、すぐにLINEなどマッチングアプリ以外の
連絡手段の交換を持ちかけてくるケースが多いのです。
怪しい経営者及び役員と言って来る人に特に多いパターンとも言えるでしょう。
例え、本物の経営者や役員だとしても、
知り合って間もない段階ですぐに連絡先の交換を持ちかけてくるような人物は、
あまり誠実とは言えないので注意した方が良さそうです。
要注意人物の特徴:ホームパーティーへの誘い
要注意人物の特徴としてホームパーティーなどに誘ってくるという事があります。
ハイスペな経営者や役員、人脈があるコンサルであればホームパーティーを
開くことを想像する人も多いと思いますが、
マッチングアプリなどで、経営者からホームパーティーに招待された場合
高い確率でマルチ商法などの勧誘業者だと考えて良いでしょう。

このようなマルチ商法では、
マッチングアプリなどで仲良くなれそうな女性とマッチングさせて、言葉巧みに近づいてきます。
そして、大人数が集まるホームパーティーなどに招待して、そこで勧誘活動を行っているのです。
このような手口は、似たようなものが多いので注意しましょう。
要注意人物の特徴:プロフィールの未記載
マッチングアプリにはプロフィール欄がありますが余りにも空欄が多い人にもチェックが必要です。
ある程度のプロフィールがあるからこそ、相手への自己紹介の気持ちを持っていることが分かります。
でも、
気になる人でプロフィールに未記載が多いのであれば
記載漏れということもあり得るので趣味などを尋ねて人柄を探ってみましょう。
要注意人物の特徴:金銭や投資の話
マッチングサイト・マッチングアプリに限らず、
街中で開催されるセミナーなど実生活の中でも「詐欺」というものはあるものです。
ここでは実際に合ったケースとして新聞記事にもなったことをお伝えします。

マッチングアプリで知り合った男性に
自分の将来のための独立資金を渡してしまったが返金されないという女性は
元々独立を支援してくれるような資金力のある人と出会えないかな?
と思いマッチングアプリを利用したとのこと。
男性は「会社経営、年収は3億円以上」「俺に預ければ金は10倍」と
言葉巧みに女性に話しをしてきたそうです。
しかしながら、おかしなことに男性は「苗字」しか名乗らず、待ち合わせ場所では「契約書類」もなく
結局、女性自身が貯めたお金+金融機関から借りたトータル220万円を渡してしまったのです。
友人にこの件を話すと「書類がないのは絶対におかしい」と言われ弁護士に相談をすると
「典型的な詐欺の手口」とされ、待ち合わせ場所の近くに弁護士に待機してもらっていたものの
男性からはLINEから「一人じゃないだろ。だましたな。なめんな。」との連絡。
弁護士に相談していると伝えると態度を一変したのですが返金はされていないということのようです。
国民生活センターによればマッチングアプリで知り合った相手から投資話を持ちかけられ
現金を渡してトラブルになるケースは近年増えており、国民生活センターの担当者は
「相手の言葉をうのみにせず、内容が理解できない場合は契約や取引をしないでほしい。」
と呼びかけています。
また、弁護士相談というのは「各市区町村」や各地にある「法テラス」で
無料で相談できますので覚えていて損はないでしょう。
マッチングアプリで要注意人物への対策!

それでは最後に、マッチングアプリで怪しい人への対策について解説していきたいと思います。
要注意人物の特徴は分かりましたが、それでも出来るだけ経営者や役員、ハイスペな人
そしてコンサルを職業としている人と出会いたいと思っている女性も多いでしょう。
そのため、怪しい人を回避しながら、理想的な異性と出会える方法をご紹介します。
要注意人物の対策:メッセージ機能での交流
例えば、1週間以上はマッチングアプリ内でのメッセージ機能で交流をしてみて下さい。
このような提案をした時点で、相手の出方によっては
怪しいかどうかがすぐに分かるケースもあります。
真剣に出会いを求めている人の場合は、マッチングアプリ内でのメッセージでのやり取りでも、
嫌がらずに交流するはずです。
仲良くなって、親密になっていく事が目的なのですから、連絡手段は関係ないはずだからです。
要注意人物の対策:仕事について深堀する
会社名は別としても仕事内容について深堀をしてみましょう。
本物の経営者や役員といったハイスペな立場の場合、仕事の事を聞かれるのはむしろ嬉しいはずです。
そのため、プロフィールなどをもとに、
仕事について徐々に質問をしていくと怪しいかどうかを判断する事が出来ます。
もしも、仕事に対する質問に誠実に答えてもらえないような場合は、
早めに交流を断った方が良いでしょう。
要注意人物の対策:マッチングアプリの機能
マッチングアプリには様々な機能があります。
例えば、プロフィールを確認して「趣味」や「興味」について
話題にすれば、相手の趣味は本当なのか?と人柄が分かることがあります。
さらに
マッチングアプリの日記を書いている場合には
日記の内容を読むことで性格も分かる可能性があるのでぜひお試し下さい。
要注意人物の対策:勧誘とストーリー
マッチングアプリでの職業として経営者や役員、
ハイスペな人物、コンサルの全てが怪しいわけではありませんが
何かしらの勧誘目的の人もいるかも知れません。

現実社会の中でも実は勧誘だったということも多くありますが
マッチングアプリでの出会いは実際に合うまでに時間稼ぎができます。
その時間稼ぎの間に「実は過去に友人が勧誘されたことがあって、法律相談に行ったことがある!」
という内容のストーリーを伝えるだけで
悪意がある相手であれば自然とコンタクトを取って来なくなるケースもあります。
問題がなければ「友人」という言葉を使っているので
その後について深く話題として取り上げることはないでしょう。
要注意人物の対策:最終的には会って判断
最終的には実際に会って判断するということも要注意人物の対策の1つです。
ある程度、マッチングアプリ内での交流が続いた場合は、
やはり最終的には会って確かめるのが確実な方法でしょう。

文面では誠実そうに感じても、いざ会ったら態度に違和感があるなど、
会わないと分からない事も多いはずです。
そのため、この人なら会っても良いかなと感じたら、本当に交流を続けても大丈夫かどうか、
実際に会って判断してみると良いでしょう。
もちろん、会うとなったら公共の場所、人の多い場所を選び
「こういう人と会う」と友だちなどの伝えておくと更に安全です。
そして、実際に合ってみて怪しいと思えば「断る」勇気を持ちましょう。
マッチングアプリの経営者は怪しい?・・・まとめ
さて今回は、マッチングアプリの経営者は怪しいの?というテーマで、
要注意人物の特徴や対策も併せてみてみました。
最近では、真剣な出会いの場として注目されているマッチングアプリですが、
登録している人の中には経営者と書いてあっても、実際には違ったというケースも多くあります。
安全に、理想的な人と出会うためには、
マッチングアプリでのメッセージのやり取りだけでも相手の人柄や性格がある程度分かるものです。
怪しい人物を避けて理想的な相手と出会えるための知識も重要になってきます。
これから、マッチングアプリで出会いを探そうと思っている人は、
ぜひ参考にしてみてください。

マッチングアプリの利用者は急激に増えている!
現代最強の出会いのチャンスがあるのはマッチングアプリであることは
疑いの余地はないでしょう。
というもの
相手も出会いを求めてマッチングアプリに登録しているのですから
出会いの確率が上がるのも当然といえば当然です。
2022年ヤフーニュースのトップ記事にもなりましたが
明治安田生命保険の調査によれば2022年に結婚した夫婦の出会いのきっかけは
マッチングアプリが首位となり、22.6%とおよそ5人に1人の出会いのきっかけとなっています。
調査はインターネットで実施、20~79歳の既婚男女1620人からの有効回答を得ていますが
幅広い年齢層でマッチングアプリを利用して結婚に至っていることが分かります。

実は・・・マッチングアプリで出会うには3つ「コツ」があります。
1.プロフィール
マッチングアプリのプロフィールはいわば履歴書のようなものです。
相手からすれば「この人はどのような人なのだろう?」と思うものです。
もちろん、自分が教えたくないことは記載する必要はありませんが、
- 性格や人柄
- 住んでいる地域
- どのようなことが好き・趣味
などが相手に伝わるようなことが書いてあれば
コンタクトが取りやすくなり、話が盛り上がることも可能です。
プロフィールが何も書いてなければ
コンタクトのしようがなく不安にもなるのは明らかなことです。
2.日記
マッチングアプリには日記の機能があります。
この日記は馬鹿にならないもので
プロフィール以上に出会いのきっかけの確率がアップすることでしょう。
というのも
日記はプロフィールよりも性格や人柄、趣味などを含め生活感が分かるからです。
日記を書いてもよいのですが、日記を書いている人にコメントをすることで
相手との距離感を縮めることに非常に役立つはずです。
3.体験談
各マッチングアプリではどうやってマッチングアプリで出会い、付き合うことになり、
結婚することになったのか?と出会いの体験談を書いている人、カップルが沢山います。
どうやったらマッチングアプリで出会えるのだろう?と悩んでいる人や
恋愛下手の人にとっては大変参考になりますのでぜひ読んでみて下さい。
もちろん、「マッチングサイト・マッチングアプリなんて・・・!?」と
アレルギーを持つ人もいると思いますが、
出会いの割合から考えればマッチングアプリで「恋活」や「婚活」を
秘かに(?)進めている人は進めており、
今後もマッチングアプリに流れていくことは確かなことです。
一般的に女性の場合は無料ですが、男性の場合には無料ポイントを利用して
どんな感じなのか?を体験することからスタートしてみてはいかがでしょう。
また、1つ注意したいことがあります。
定額制はマッチングアプリを使う・使わないに関わらず料金が発生してしまいますが
課金制であれば、良い人に巡り合ったら課金して仲良くなればLINEなどを交換して
退会すればよいだけですので課金制の方が得策といえるでしょう。
マイナビニュースでもマッチングアプリで出会いのきっかけから結婚についての記事がありますが
どのマッチングアプリを選択するべきか?というもの悩みどころです。
マッチングアプリを使用したことがある20歳以上の男女200名を対象に、マッチングアプリで出会った人と付き合ったことがあるか尋ねたところ、男性の62.5%、女性の58.0%が「ある」と答えた。
全国の20代~30代の既婚者男女100名に、今のパートナー(夫もしくは妻)と出会ったきっかけはマッチングアプリであるか尋ねた。「はい」と回答した人は15%で、20~30代の約6.6人に1人がマッチングアプリで出会って結婚していることがわかった。
https://news.mynavi.jp/article/20210928-1983430/
マッチングでの出会いは第三者に知られることなく恋愛が進められるので
今後もマッチングアプリでの出会いは増えて行くことでしょう。
マッチングサイト・マッチングアプリを利用するにあたり
1.老舗であること
2. 安心安全なサイト・アプリであること
3.登録ユーザーが多いこと
を重視して必ず複数のマッチングサイト・マッチングアプリを利用するのが得策です。
というもの
老舗であるからこそ、これまで問題なく安心安全に運営されたことの証である上に
マッチングサイト・マッチングアプリによって登録ユーザーの傾向に違いがあり
あなたが求めている人が「A社にはいなかったがB社にはいた」ということがあります。
登録者が多ければ多いほど出会いの確率は高くなるわけですが
やはり彼氏や彼女を作る機会の損失はなるべくなくすためにも
最低2社には登録をしたいものです。
そこで、安心安全で登録ユーザーが多く、
実績があるマッチングサイト・マッチングアプリを特徴や傾向と共にご紹介します。
ハッピーメール
ハッピーメールは会員数2700万人のマッチングサイトで最も利用者が多く
定番中の定番と言える老舗の会社です。
また、悪質なユーザーには利用停止などの対応をすることで知られ安全性が高く、
純粋な登録者が大半を占めており彼氏や彼女探しの恋活、婚活から遊び友達、趣味友達、
ひまつぶしなど様々な目的をサポートしています。
ハッピー日記からのアプローチも可能です。
そして、ハッピーメールで誕生したハッピーなカップルやご夫婦をご紹介していますので
ご参考になると思います。

PCMAX
PCMAXは医療情報管理協会・JAPHICの認証をもっている優良企業で会員数1700万人。
24時間365日の監視、有人サポートで安心安全なマッチングサイトです。
アダルトやピュアな出会いそれぞれに相性のいい人検索など様々な検索機能があり、
どちらかと言えば「大人色」が強く「真面目な出会い」「大人の出会い」両方に対応しています。

ワクワクメール
ワクワクメールは会員数900万人の老舗のマッチングサイトで
24時間365日体制でサービスの有人監視でサイト内パトロールをしていますので
不適切な投稿やアカウントは厳しく対処しています。
ピュア募集や大人の募集、趣味等の各コミュニティ、日記などからの
コンタクトが可能で出会い体験談も出会いの参考になります。
彼氏や彼女が欲しい方に出会いを提供する親しみやすいプラットフォームで
遊び相手や友だちからスタートしたいといったお気軽に利用したいイメージがあります。







